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西花 優希 NISHIHANA YUUKI

西花 優希

アドベートで働く前はどんな仕事をしていて、どんな壁にぶつかっていましたか?そして、なぜ、変化することを選んだのでしょうか?

会社員を辞め、フリーランスカメラマンとして活動し始めた年にご縁あって、アドベートで働かせていただくことになりました。
会社員時代は、商品の企画開発・販売を行う会社で10年ほど働いており、その時から「WEBマーケティング」に興味がありました。

そして、カメラマンとして活動していく中で、いろんなお客様と話していると、写真では解決できないような経営課題を抱えている方が多いことに気づき、

「どうしたらお客様の悩みをもっと解決できるのか?」と考えた際、「もっとマーケティングを学びたい」という思いから、アドベートで働かせていただくことになりました。

アドベートで働く中で最も〝成長痛〟を感じた経験とそれをどうやって乗り越えたのか?

思うような成果が出せない時ですかね。

いろんなペルソナに向けて、広告を配信テストしてみるものの、「なかなか成約が出ない…どうしよう…」と戸惑いと焦りを感じる時が一番成長できる瞬間だと感じています。

そういった時は、すぐに先輩に相談します。

アドベートには、思いやりがあり、優しい先輩がいるので、
適切なアドバイスをくれます。

先輩以外にも、一緒に働く仲間がたくさんいるので、悩んだりすることがあれば相談しています!

前の仕事から転向して、アドベートの仕事の中で得たものは何ですか?

広告の作成・配信を行う実践を通して、「生きたマーケティング知識」を身に付けることができていると感じています。
(まだまだ勉強中ですが…)

その他にも、いろんなスキルが身につくと思うのですが、個人的に勉強になっているのが「コミュニケーション」の部分です。
この広告のお仕事は、お客様との日々のコミュニケーションがとても重要です。

少しでも相手に不満や不安を与えないよう、相手の気持ちに寄り添って、思いやりのある円滑なコミュニケーションができるかが試されます。

ですので、広告というお仕事を通して、いろんなことを学びながら、人としても成長できると思うので、すごく魅力的なお仕事だなと感じています。

仕事をする中で大切にしていること

「思いやり」です。

お客様だけではなく、メンバー間でも、思いやりを忘れず、丁寧な対応を心がけるようにしています。

なぜ、アドベートで働き続けているのか?

一言で「楽しい」からです!

もちろん、大変なこともありますが、自分がやったことがそのまま「成果」となって返ってくるので、とてもやりがいを感じています。

何か悩んだり、迷った時も、すぐに相談できる仲間がいるので、ずっと働き続けたいなと思っています!

今後の目標、将来像

「西花さんなら、安心して全てお任せできる」とおっしゃっていただけるよう、今まで以上に実績を積み重ね、どんなお客様も「笑顔」にしていくことが今の目標です。

どんな案件でも必ず成果を出せる「百戦錬磨の広告コンサルタント」を目指していきます。

アドベートで働くことに興味のある方へのメッセージ

なんといっても、アドベートで働いている人みんな優しいです!笑

「こうなりたい!こんなことに挑戦したい!」という想いを常に尊重し、相談に乗ってくれたり、応援してくれる仲間がたくさんいるので、すごく働きやすいと思います!

ぜひ、一緒に成長していきましょう!

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