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野川 NOGAWA

野川

アドベートで働く前はどんな仕事をしていて、どんな壁にぶつかっていましたか?そして、なぜ、変化することを選んだのでしょうか?

結婚・出産前はアパレルやヨガスタジオで働いていました。出産後はパートをしていましたが、子どもの急な体調不良で欠勤することも多く、そのたびに申し訳なさや肩身の狭さを感じていました。

理解ある職場だったからこそ余計に心苦しかったです。そこで、完全リモートで働ける仕事を探し、独学で動画制作を始めました。

ただ、制作だけでなくマーケティングまで提案できた方が、より価値を出せるフリーランスになれると思い、環境を変えることを選びました。

アドベートで働く中で最も〝成長痛〟を感じた経験とそれをどうやって乗り越えたのか?

クライアントの目標数値を達成できなかったときや、自分の知識・コミュニケーション不足で契約終了になってしまったときです。

正直、今も成長痛の途中だと思います。ただそれ以降、要望のすり合わせや提案の精度、未達時の誠実な説明と改善案の提示、そしてスピード感を強く意識するようになりました。

前の仕事から転向して、アドベートの仕事の中で得たものは何ですか?

一番大きいのは、成長意欲が高まったことです。成長意欲の高い方ばかりで、日々たくさんの刺激をもらっていますし、本当に思いやりのある温かい方が多いです。
失敗してしまった時も責められるのではなく、すぐにフォローしてもらえる環境があります。

もともと私はバリバリの仕事人間というタイプではなかったのですが、この環境にいると自然と「もっと頑張りたい」と思えるようになりました。

仕事をする中で大切にしていること

大切にしているのは、「自分のため」より「相手のために何ができるか」を考える姿勢です。
クライアントや社内メンバーなど関わる方への感謝を忘れず、相手のタイプに合わせた伝え方や寄り添い方を意識しています。
「あなたの力になりたい」という気持ちで、日々向き合っています。

なぜ、アドベートで働き続けているのか?

一つ目は、完全フルリモートで働けることです。家庭と両立しながら挑戦できる環境は本当にありがたいです。
二つ目は、リモートなのに成長機会が無限にあること。わからないことがあれば必ず助けてくれる方がいて、その方々の背中を見ながら学べる環境があります。

任せてもらえる仕事の責任も大きい分、自分の限界が少しずつ広がっていく実感があります。それがあるからこそ、アドベートで働き続けたいと思っています。

今後の目標、将来像

担当しているクライアント一人ひとりに深く寄り添い、成果だけでなく、安心感まで届けられるパートナーになりたいと思っています。

アドベートで働くことに興味のある方へのメッセージ

別の仕事をされている方や、パパさんママさんなど働き方に制限がある方でも、Web広告やマーケティングスキルを本気で伸ばしたい方には本当におすすめです。

責任ある仕事を任せてもらえますし、困ったときのフォロー体制も整っていますので、成長したい気持ちがある人には最高の環境だと思います。

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